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女子混戦。3勝1敗同士、福島亜澄選手(箕輪進修)突数・被突数差トップ。男子は平松海成選手(箕輪進修)5勝1敗2位――国体フェンシング長野県1次予選(少年)5月10日

第70回国体フェンシング競技長野県予選会(少年1次)は5月10日、箕輪町町民体育館で行われた。プールは5本先取。5人出場の少年女子フルーレは1回戦が決勝プールとなり、塩澤歩花選手(箕輪進修高1年)と福島亜澄選手(箕輪進修高1年)が3勝1敗で並んだ。試合中盤の直接対戦は塩澤選手が2本差で逆転勝ちしたが、総突数と被突数では福島選手が4本上回り、順位による獲得ポイント5のトップで6月の2次予選に進んだ。13人出場の男子は2回戦決勝プールで平松海成選手(箕輪進修高2年)が5勝1敗の2位。獲得ポイント3で2次予選に駒を進めた。予選会は箕輪町出身で3月のアジアジュニア選手権フルーレ優勝の西藤俊哉選手(JOCエリートアカデミー、東京・帝京高3年)が出場。平松選手は7人の決勝プールで6戦全勝・総被突数5本の西藤選手から2本取った。

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