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長野マラソン              長野県陸上競技選手権(マラソン)    長野車いすマラソン

片桐陽和選手(立科)中学男子5キロ16分54秒初優勝。アップダウン新コース切り替えしっかり全力出し切る。飯綱、中学女子3キロ5人出場。秋駅伝へ臨戦態勢?――長野県佐久ロードレース4月3日

第48回長野県ロードレース佐久大会は4月3日、佐久市総合運動公園陸上競技場を発着とする佐久ハーフマラソンコースで行われた。新規に公認されたコース。従来行われてきた駒場公園から移り、より山沿いでアップダウンの多いコースとなった。中学男子5キロは片桐陽和選手(立科3年)が16分54秒で初優勝。県ロード伊那大会に続いて5キロロードで17分を切ってきた。出場選手が少ない中、中学女子は飯綱が中長距離の5人全員で参加した。宮島よしの選手(3年)と髙野美穂選手(2年)がラストで争いながら1秒差でゴール。宮島選手、高野選手の順に3位が土屋槻里子選手(3年)だった。

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長野県ロードレース佐久大会

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東海大三陸上部コーチ亀山絵未選手、走る楽しさと初心届ける――4月19日、長野マラソン

4月19日号砲の第17回長野マラソンへ、教員2年目で東海大三高陸上競技部副顧問・コーチの亀山絵未選手が出場する。同高は母校。名城大女子駅伝部、実業団のスターツを経て、昨年戻って来た。現役第一線のころ果たせなかった思いを初マラソンに乗せて走る。5000メートルを16分台前半で駆け抜けた実業団や学生のときのような状態にはないが、3月上旬には名古屋ウィメンズマラソンでお笑いコンビ「たんぽぽ」白鳥久美子さんの伴走を務め、6時間3分49秒の感動に寄り添った。走ることが好き。陸上が好き。いま現在苦しいことが多い学校の現役部員のために、走る姿で初心を届けたい。

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市民ランナー浅野公介選手(松本大学助手)11年ぶりマラソン。目指す5時間切りへ体力知力結集――4月19日、長野マラソン

第17回長野マラソンは4月19日、長野運動公園~長野オリンピックスタジアムの42.195キロで行われる。松本大学人間健康学部健康栄養学科助手の浅野公介選手(41)が11年ぶりのマラソンに挑戦する。前回は2004年のつくばマラソンで4時間11分44秒で完走。松本在勤8年目でようやく走れる長野マラソンはアルプスなどの景色も楽しみにしながら、5時間切りを目指す。

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中学男子5キロ宮内斗輝選手(高森)中学女子3キロ高根楓選手(浅科)エース目指す今年の始まり――長野県ロードレース佐久大会4月4日

第47回長野県ロードレース佐久大会は4月4日、佐久市駒場公園発着のハーフマラソンコースで行われた。中学男子5キロは宮内斗輝選手(高森3年)が1キロ3分20秒ペースでトップを独走し、5キロ自己ベストの16分34秒でフィニッシュ。中学女子3キロは高根楓選手(浅科3年)が10分43秒でゴールした。

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長野県ロードレース佐久大会

長野県ロードレース伊那大会

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