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バスケットボール全記事

女子・東海大三、夏から成長。今年2度逃した初戦突破、ウインターカップで必ず――12月23日から全国高校バスケットボール選抜優勝大会

ウインターカップ2015平成27年度第46回全国高校バスケットボール選抜優勝大会は12月23日から東京体育館で行われる。女子・東海大三が8年連続12回目のウインターカップに挑む。初戦敗退のインターハイからメンタル面、体力面で向上。それぞれがお互いの特徴を理解し、持ち味を生かすプレーも増えてくるなどチームの成熟度は高まった。まずは1回戦、富士学苑(山梨)との初戦突破を目指す。

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長野県中学総体バスケットボール

男子・聖南、スピードバスケで初挑戦。巻き起こすSEINAN EXPRESS旋風――7月18日から長野県中学総体バスケットボール

平成27年度長野県中学総体バスケットボールは7月18日から2日間、伊那市民体育館などで行われる。男子は中信4位の聖南が初の県総体に挑む。6月下旬に行われた中信大会は松島との2回戦で後半逆転勝ちし、県大会進出のベスト4を確定。準決勝で信明、3位決定戦で女鳥羽に敗れたが、総体初、新人戦に続く県大会進出を決めた。バスケット未経験の選手がほとんどながら、昨秋の中信新人で優勝を果たすなど急速に力をつけている。キャッチフレーズは「SEINAN EXPRESS」。スピーディーなプレーで最低でも2勝、ベスト4を目指す。

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長野湯谷ミニバスケットボールクラブ、速さと切り替え。金メダル目指して勝負――3月28日から全国ミニバスケットボール大会

第46回全国ミニバスケットボール大会は3月28日から3日間、東京都で行われる。長野県は2月1日の県予選で優勝した男子・長野湯谷ミニバスケットボールクラブと、女子・伊那ダイヤモンドツインズの2チームが出場する。長野湯谷ミニバスケットボールクラブは3年ぶり3回目の全国大会。県予選は3連覇を狙った川中島籠球倶楽部との接戦を制して出場権を勝ち取った。過去2回は決勝トーナメントに進出。今年は金メダルを目指して勝負する。

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初出場長野南、4倍スコアだんだん縮小。明成(宮城)に45-68――モルテンカップ高校新人バスケットボール選抜優勝長野大会1月5日

モルテンカップ第37回高校新人バスケットボール選抜優勝長野大会は1月5日、松本市総合体育館で2日目が行われた。長野県の男女各4校はこの日の2戦目で県外校との対戦を終えた。長野南は初日から4戦目の対県外最終戦で明成(宮城)と対戦。1戦目は山村学園(埼玉)に27-127の大敗スタートだったが、2戦目の対星城(愛知)に42-99、3戦目の明秀日立(茨城)には57-101で最初は4倍以上に開いた点差が徐々に縮小。最後、明成には後半盛り返し45-68。長野県4位の初出場として健闘だった。

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モルテンカップ高校新人バスケットボール選抜優勝長野大会

男子・松本第一、初日2戦2敗も高さ克服に手応え――モルテンカップ高校新人バスケットボール選抜優勝長野大会1月4日

モルテンカップ第37回高校新人バスケットボール選抜優勝長野大会は1月4日、松本市総合体育館で初日が行われた。長野県の男女各4校は県外校と対戦。男子の松本第一は初戦で大商学園(大阪)に前半リードで折り返したが、第4Qに逆転され、84-87で惜敗。2戦目はウインターカップ滋賀県代表の光泉に挑戦したが、第3Qまでじりじりとリードを広げられ54-67で敗れた。女子の伊那弥生ヶ丘は2戦目で明成(宮城)に挑戦したが、リズムに乗れないまま38-93で敗れた。

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長野高専1~4位リーグ2勝1敗2位。最終戦勝利――東日本高専バスケットボール大会12月28日

平成26年度第5回東日本高専バスケットボール大会は12月28日、長野運動公園総合体育館で最終日が行われた。1~4位リーグ1勝1敗で最終戦を迎えた長野高専は岐阜高専に105-66で勝利。2勝1敗とし、最終順位は2位だった。ゾーンの相手にアウトサイドから積極的にシュートを打ち、序盤から順調に得点を重ねた。

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東日本高専バスケットボール大会(最終)

長野高専、1~4位リーグ石川高専に手痛い黒星。鳥羽商船高専に勝利し1勝1敗――東日本高専バスケットボール大会12月27日

平成26年度第5回東日本高専バスケットボール大会は12月27日、長野運動公園総合体育館で2日目が行われた。予選bリーグトップ通過の長野高専は1~4位リーグで最初にcリーグ1位の石川高専と対戦したが、接戦の末67-71で落とした。この日、石川高専は2戦2勝。最終戦で勝ち点で並んでも直接対戦の勝者が上位となり、長野高専に優勝の目がなくなる中、2位確保に向けて鳥羽商船高専との2戦目を97-55で勝利した。順位決定リーグは1Q10分で行われた。

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