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女子3位決定戦薄暮の死闘。北信3位中野西北信越ラスト1枠つかみとる。ダブルス勝負7-5、北信1位屋代に2-1勝利――長野県高校総体テニス6月2日団体戦

平成29年度長野県高校総体テニスは6月2日、南長野運動公園テニスコートで学校対抗の団体戦が行われた。インターハイ県代表の1枠は男女ともに松商学園がとった。男子が連覇を21に伸ばし、女子は2連覇。北信越への県代表の3枠をめぐっては、女子は夜の8時に及ぶ激戦となった。中野西はメインドロー2回戦で松商学園に敗れ、3位決定トーナメントに臨んだ。その1回戦は伊那弥生ヶ丘に2-0で勝利し、3位決定戦で最後の1枠を屋代と争った。3コート同時に進行した試合は最初にシングルス2の元田彩葉選手(2年)が6-0でゲームを終えた。シングルス1の中村結選手(2年)は2-6で落とし、勝負は山田瑞起主将と田中月菜選手の3年生ダブルスに懸かった。逆転また逆転の息詰まる攻防はゲームカウント5-5から中野西が連取。7-5でダブルスをとり2-1で劇的勝利の瞬間、両選手は喜びと緊張からの脱力でコートに膝をついて涙を流した。

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