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第3種(中学生年代)

北信越中学総体サッカー

長野県中学総体サッカー

長野県中学総体サッカー

附属長野、全中届かず。準決勝2-7。大差にもあきらめず自分たちの形で2点――北信越中学総体サッカー8月5日

平成27年度第36回北信越中学総体サッカーは8月5日、坂井市の丸岡スポーツランドで準決勝、決勝が行われた。前日の初戦を3-0で快勝し、初めてベスト4に進出した長野県1位の附属長野は全国中学を懸けた準決勝で新潟1位の小針と対戦した。前半、相手のカウンターなどで開始から20分で4点を失ったが、22分にMF坂西祐哉主将(3年)が獲得したPKで1-4。後半は立ち上がりから積極的に攻撃し10分にFW土屋俊輔選手(3年)のヘディングで2点差に追い上げたが、直後に2点を失い流れを戻せないまま2-7で試合終了。全中の目標は達成できなかった。

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全国へ最終ステージ。附属長野、北信越は1位突破で――8月4日から北信越中学総体サッカー

平成27年度北信越中学サッカーは8月4日から2日間、福井県坂井市で行われる。長野県代表は7月中旬の県総体を制した附属長野と2位柳町の北信勢2校。2度目の北信越となる附属長野は初優勝で2度目の北信越。県大会2回戦で昨年チャンピオンの辰野にPK勝ち、柳町との決勝は延長戦の末、MF坂西祐哉主将(3年)の決勝ゴールで勝利し長野県第1代表の座をつかみとった。絶対的なエースは不在だが、誰が出ても戦える選手層とチームワークが最大の強み。県大会以降は守備面のさらなる強化、最後まで集中力を切らなさいための体力強化を図ってきた。北信越1位突破で初の全国中学を目指し、福井2位の武生第三と富山2位の射北の勝者と初戦を迎える。

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長野県中学総体サッカー

辰野初優勝。FW瀬戸匠海選手決勝ゴール1-0。高陵も北信越へ――長野県中学総体サッカー7月20日

平成26年度長野県中学総体サッカーは7月20日、松本平広域公園総合球技場アルウィンなどで準決勝、決勝が行われた。準決勝は高陵(南信3位)が三郷(中信4位)に3-2、辰野(南信1位)が穂高東(中信3位)に7-2で勝ち、それぞれ北信越進出を決めた。決勝は辰野が後半3分、FW瀬戸匠海選手(3年)が先制ゴールを挙げ、これが決勝点となり1-0で初優勝を果たした。

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長野県中学総体サッカー

辰野、2回戦3-1勝利。初ベスト4――長野県中学総体サッカー7月19日

平成26年度長野県中学総体サッカーは7月19日、松本平広域公園陸上競技場などで初日の1、2回戦が行われた。南信1位の辰野は同点の後半5分、FW瀬戸匠海選手(3年)が勝ち越しゴールを挙げ、3-1で中信2位の穂高西を破り準決勝進出を決めた。中信3位の穂高東は前半4分にMF安楽龍翔選手(3年)のゴールで先制。後半着実に追加点を挙げ、東信1位の上田第五の反撃を1点に抑え、4-1でベスト4進出を果たした。

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初出場、AMBICIONE松本。全国目指し初戦強豪に勝負――7月12日から北信越クラブユースサッカー選手権(U-15)

第26回北信越クラブユースサッカー選手権(U-15)が7月12日から福井県で行われる。上位4チームに与えられる全国出場権を懸け、長野は県予選を勝ち抜いたAC長野パルセイロとFC CEDAC、AMBICIONE松本の3チームが出場する。創設3年目のAMBICIONE松本は県大会3位で初の北信越出場を決めた。初戦は北信越クラブユースサッカーリーグ首位(8節終了現在)の長岡JYFC(新潟)との対戦になるが、優勝を目指すことでは変わらない。何人もの選手が関わってゴールを目指すサッカーをやり切っていく。

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