カテゴリー

記事検索

カテゴリーを選択
キーワード
日付


SSLとは?

  • オリンパスOM-D

  • 婦人画報のおとりよせ(上横バナー)

    婦人画報のおかいもの

サッカーの全記事

中信リーグ閉幕行事に350人――高円宮杯U-15サッカーリーグ2013長野

高円宮杯U-15サッカーリーグ2013長野・中信リーグ閉幕行事が11月30日、松本市のあがたの森文化会館講堂で行われた。4月から7カ月間、中信リーグ(1部、2部A・B・C、3部)を戦った選手やスタッフ、保護者の約350人が参加。各リーグ優勝チームの表彰と、松本山雅FCユース岸野靖之監督の講演が行われた。

[ここまで152字/記事全文994字]

さらに見る

信州大、4年ぶりインカレへ突き詰めるチームワーク――10月26日から、全日本大学女子サッカー選手権北信越大会

第22回全日本大学女子サッカー選手権北信越大会は10月26日から松本平広域公園球技場などで行われる。4大学が参加。12月のインカレには2大学が進出する。信州大は1回戦で北陸大と対戦。Jヴィレッジで行われた2009年を最後に、3年間インカレから遠ざかっている。今の4年生はその翌年の入学で、大坪梓監督は「(現チームで)インカレに立った選手がいない。舞台に立たせてあげたい」と話す。濱松優美華主将(4年)は「私が1年の時、出場記録が切れてしまった。インカレを経験していない学年として卒業したくはない」と、その思いはひときわ強い。

[ここまで262字/記事全文2078字]

さらに見る

FCシュロス松本は初の全国目指す――9月14日から皇后杯全日本女子サッカー選手権北信越大会

皇后杯全日本女子サッカー選手権北信越大会は9月14日から3日間、富山県滑川市の日医工スポーツアカデミーなどで行われる。長野県からはAC長野パルセイロレディースとFCシュロス松本の2チームが出場する。シュロス松本は7月の長野県大会決勝で信州大に勝利し、3年ぶり2度目の北信越を決めた。前回1回戦敗退のチームは持ち味のポゼッションサッカーで2010年創立以来初の全国出場を狙う。

[ここまで187字/記事全文1352字]

さらに見る

少年男子長野0‐1で富山に屈し1勝1敗。本国体逃す――北信越国体サッカー競技8月18日

北信越国体サッカー競技は8月17日の最終日、新潟県新発田市の五十公野公園サン・スポーツランドなどで4試合を行った。少年男子は勝ち点4で並び、ともに勝てば本国体進出が決まる長野と富山が対戦。長野は左サイドを中心に攻撃を仕掛けるが、後半16分に自陣右サイドを崩され失点。その後の反撃が実らず0‐1で敗れた。同じ勝ち点4で並んでいた新潟が石川に勝利したため、本国体出場2枠は富山と新潟に決まった。長野の2年連続の本国体出場はならなかった。

[ここまで216字/記事全文1339字]

さらに見る

女子長野、本国体進出決定。シュート打ち合い制す――北信越国体サッカー競技8月17日

北信越国体サッカー競技は8月17日、新潟県聖籠町のスポアイランド聖籠などで2日目の6試合を行った。1試合の勝利で本国体進出が決まる女子長野は福井と対戦。両チーム合計23本のシュートの打ち合いとなった試合は、長野がFW内山朋香選手の2得点などで、3‐2で競り勝った。長野は9月に東京都で行われる本国体出場を決めた。成年男子は1回戦で新潟と対戦し、0‐2で完敗。石川と対戦した少年男子は2-1で勝利し、本国体出場を懸け18日に富山と戦う。

[ここまで217字/記事全文1159字]

さらに見る

附属長野に北信各校の期待――全中目指し、8月6日から北信越中学総体サッカー

北信越中学総体サッカーが8月6、7日の両日、小松市のスカイパークこまつ翼で行われる。全国中学への最終関門。長野県代表はともに初出場で県総体優勝の鎌田と準優勝の附属長野の2校。市内大会から激戦を重ねて鍛えられた附属長野は1位突破で全中を目指す。イレブンは県大会で得た収穫の上にさらなる努力。これを自信に高めている。

[ここまで156字/記事全文1685字]

さらに見る

北信越クラブユースサッカー選手権(U-15)大会

鎌田が初優勝。初の北信越も決める――県中学総体サッカー7月14日

長野県中学総体サッカーは最終日の7月14日、松本平広域公園陸上競技場などで準決勝、決勝を行った。決勝は準決勝で北信越進出を決めた鎌田と附属長野が対戦。FW槙石篤選手(3年)の2ゴールなどで優位に試合を運んだ鎌田が2-0で快勝し、初優勝を果たした。全国が懸かる北信越は8月に石川県で行われる。

[ここまで145字/記事全文1304字]

さらに見る

鎌田後半猛攻、PK戦に持ち込み4強――県中学総体サッカー7月13日

長野県中学総体サッカーは7月13日、松本平広域公園陸上競技場などで初日の12試合が行われベスト4が出揃った。中信地区1位の鎌田は2回戦で墨坂と対戦し、前半の失点を取り返してPK戦に持ち込み勝利した。昨年準優勝の裾花は2回戦で信明と対戦し、4点を奪い快勝した。このほか東北、附属長野がベスト4に進出し、大会最終日の14日、4校でまず北信越進出の2枠を争う。

[ここまで177字/記事全文1053字]

さらに見る

裾花、ゴール量産2試合11得点――県中学総体サッカー7月13日

初戦を7-1で大勝した裾花は信明との2回戦、ゲーム序盤からFW丸山皓雅主将(3年)、FW清水貴裕選手(3年)の2トップで再三ゴールに攻めるものの、なかなか得点を奪えなかった。それでも前半終了間際の30分、複数の連係で生んだチャンスからゴール前に上がったクロスを最後はFW清水選手が決め、待望の先制点を奪った。

[ここまで154字/記事全文747字]

さらに見る

  • エプソンダイレクト

    エプソンダイレクト株式会社