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ビーチバレー

国体ビーチバレーボール長野県予選

ユースオリンピックアジア予選初代表の三島黎選手(信濃むつみ高3年)、次期代表めざして始動――ビーチバレーボール

男子ビーチバレーボールで4月にユースオリンピック競技大会アジア予選(タイ)に挑んだ三島黎選手(信濃むつみ高3年)がU-21の代表を目指して、さらなる挑戦をする。アジア予選突破はならなかったが、競技歴はまだ2年目。ビーチバレーを始めたばかりの昨年3月に日本バレーボール協会ビーチバレーボール強化委員会のジュニア強化選抜合宿に参加し、1回目は代表入りは果たせず、今年初めて日本代表となった。4月には桐原勇人・日本協会ビーチバレーボール評議会強化委員と今後に向けて強化の方向についてアドバイスを受け、松本市内の専門トレーナーの下で本格的な体づくりに入っている。

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国体ビーチバレー三島・丸山組(男子)、三島・伊藤組(女子)、北信越は3位通過

新潟県上越市直江津浜で7月27、28の両日行われた北信越国体成年男女ビーチバレーで、長野は男女とも2勝2敗の3位で9月の本国体(東京・神津島村、新島村)へ、ぎりぎりの通過だった。5県総当たりで1位通過を目指していた男子には不本意な苦戦だったが、内容的には本国体で戦えるだけのものもつかんでいる。三島英徳選手に聞いた。

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三島・丸山組、代表の座明け渡さない――6月16日、ビーチバレー国体県予選

ビーチバレーの国体長野県予選は6月16日、駒ヶ根市の森と水のアウトドア体験広場ビーチバレーコートで行われる。男子は競技歴20年の第一人者三島英徳選手(45)が前回開催の新潟国体(2009年)以来の本国体出場を目指す。前回同様、丸山健太選手(30)と組む。約5年のパートナーだ。本国体まで、県予選の先には北信越がある。バレー王国長野がビーチで代表の座を逃すわけにはいかない。そんな思いがあるからこそ、大ベテランは砂のコートに立ち続けるし、県代表の地位を明け渡すつもりもない。

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