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長野県ジュニアショートトラック選手権岡谷大会

ジャパンカップスピードスケート第4戦

エムウェーブスピードスケート競技会   長野県高校新人スケート

全日本ジュニアスピードスケート選手権

松田臣二選手(中洲小)コーナー加速。500メートル、300メートル2回目、1000メートル勝利で男子優勝。女子5年生優勝。今井夕夏選手(湖南小)ピッチで加速。300メートル2回、500メートル勝利。茅野スーパースプリント選手権2月7日

LCV杯第27回茅野スーパースプリント選手権大会は2月7日、茅野市運動公園国際スケートセンターで小学生の4レースの総合が行われた。種目はダブルトラックで300メートル1回目、500メートル、300メートル2回目、1000メートルの順。男子は3種目終了時でともに101点台でトップ2の松田臣二選手(諏訪・中洲6年)と高見澤匠冴選手(南牧北6年)がファイナルの最終組で同走。最初の1周で前に出た松田選手がリードを広げ、3種目を制して146.790点で優勝した。女子は500まで3種目トップの今井夕夏選手(諏訪・湖南5年)がファイナルで500メートル県小学4年生新の宮川笑佳選手(長野・徳間4年)を抑え、153.900点でトップを守った。野明愛結選手(原6年)が1000メートルトップで2位に上がった。

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LCV杯茅野スーパースプリント選手権

原泰選手(川上)2冠。男子3000メートルラスト1周ラップ逆転。高橋侑花選手(中込)1年生ラスト自分に勝って女子3000メートル勝利。宮川鈴佳選手(長野北部)女子1000メートル1年生勝利。昨年2冠、今大会500メートル大会新3年生の中で――全国中学スピードスケート2月2日

第36回全国中学校スケート大会は2月2日、長野市のエムウェーブでスピードスケートの最終日、決勝4種目が行われた。男子5000メートルは原泰選手(川上3年)が4分06秒80で5000メートルに続き2冠を達成した。栁平基志選手(茅野北部3年)が3位、柳沢健太郎選手(川上3年)が4位だった。女子3000メートルは長野県チャンピオンの高橋侑花選手(中込1年)が4分27秒55で勝利。3000メートル勝者の小山香月選手(東北3年)が2位、篠原理沙選手(小海2年)が3位で続いた。女子1000メートルは宮川鈴佳選手(長野北部1年)が1分23秒58で勝利。両角有乃選手(茅野北部2年)は500メートルとともに3位となった。男子1000メートルは菊池岳仁選手(原3年)の3位が最高だった。学校対抗は男子の川上が47点で3連覇。女子は26点の茅野北部が15年ぶりに総合優勝を果たした。

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全国中学スケート

小山香月選手(東北)女子1500メートル全国チャンピオン。2位宮川鈴佳選手(長野北部)でエムウェーブスケートクラブがワンツー。川上、男子総合大量点。原泰選手、柳沢健太郎選手5000メートルでワンツー。総合3連覇に大きく前進。倉坪克拓選手(岡谷西部)男子500メートル2回目2位浮上――全国中学スピードスケート2月1日

第36回全国中学校スケート大会は2月1日、長野市のエムウェーブでスピードスケートの決勝5種目が行われた。女子1500メートルは昨年7位の小山香月選手(東北3年)が2分06秒65で初優勝を果たした。今シーズン初の自己ベスト更新で全国チャンピオンの座についた。小山選手と同じエムウェーブスケートクラブの宮川鈴佳選手(長野北部1年)が2位で続いた。男子5000メートルは川上がワンツー。原泰選手(3年)が6分56秒95で初優勝。柳沢健太郎選手(3年)が2位で続き、入賞4個で大量点を挙げた。男子500メートルは倉坪克拓選手(岡谷西部2年)が2回目に得意のインスタートを生かして3位から2位に浮上した。

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