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小学生

長野米カップ長野県小学生バレーボール大会

男子・湖南、初優勝。6年生最後に決めた。女子・小布施スポーツ少年団は戸倉とフルセット――長野県小学生バレーボール選抜優勝大会11月3日

平成26年度コカ・コーラ杯第32回長野県小学生バレーボール選抜優勝大会は11月3日、大町市総合体育館などで行われた。男子は10月の中南信大会2位の湖南(諏訪市)が初優勝をつかんだ。決勝は松本ヴィガフェニックスに2-0でストレート勝ちした。女子決勝はフルセットにもつれ込んだ。夏、日本一の小布施スポーツ少年団がジュースの末、大接戦を制した。

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コカ・コーラ杯長野県小学生バレーボール選抜優勝大会

コカ・コーラ杯長野県小学生バレーボール(中南信)

コカ・コーラ杯長野県小学生バレーボール(東北信)

小布施スポーツ少年団、全国制覇12年ぶり2回目。失セット0で達成――全日本バレーボール小学生大会女子

8月16日まで東京体育館などで行われたファミリーマートカップ第34回全日本バレーボール小学生大会で、長野県代表の小布施スポーツ少年団は初日、2日目の予選と最終日の決勝トーナメントの9試合、1セットも落とすことなく、12年ぶり2回目の優勝を完勝で果たした。決勝は岡崎JVC(愛知)に21-17、21-19のストレート勝ちだった。松嶋博監督に聞いた。

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女子・小布施スポーツ少年団、鍛えたサーブカットと攻撃力。12年ぶり全国優勝目指す――8月13日から、全日本バレーボール小学生大会

ファミリーマートカップ第34回全日本バレーボール小学生大会は8月13日に開幕する。競技は東京都など1都3県で14日から16日まで3日間行われる。長野県の女子代表は出場3年連続19回目の小布施スポーツ少年団。攻撃陣は昨年からのレギュラーが残る充実したチーム力をほこる。2002年以来の全国優勝を目指す。直前には全国中学代表の裾花中、11日に東京入りしてからは八王子実践中と練習試合をするなどの準備をして大会に臨む。

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男子初出場小井川ロケッツ、諏訪大会2位、南信大会3位から粘りの全国進出――8月13日開幕、全日本バレーボール小学生大会

ファミリーマートカップ第34回全日本バレーボール小学生大会は8月13日に開幕し、東京都など1都3県で16日まで3日間の競技が行われる。長野県の男子代表は初出場の小井川ロケッツ(岡谷市)。県大会3度目の挑戦で全国を勝ち取った。今年は新人戦の長野米カップは県大会に上がれず、ファミリーマートカップは諏訪大会2位、南信大会3位から県大会を制した。実力あるチームで競い合う南信地区でもまれて力をつけてきた。創立6年目。最大でも12人、今年は7人の少数だが、昨年からのメンバー4人が6年生となって残り、中心戦力になっている。

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全日本バレーボール小学生大会長野県大会

男子・佐久穂クラブ、ミラクルレシーブ北信越につなげる――6月29日、全日本バレーボール小学生長野県大会

ファミリーマートカップ第34回全日本バレーボール小学生長野県大会は6月29日、飯田市上鼎体育館などで行われる。優勝チームは全国に出場するが、ベスト4で獲得する北信越も大きな目標。男子の佐久穂クラブは6月1日の東信地区大会決勝で立科スポーツ少年団にストレート勝ちし、4年ぶりの県大会出場を決めた。6年生が主体のチームで、2年かけてチームの完成度を高めてきた。シードで入った県大会は2回戦から登場し、初戦を突破すればベスト4。このチャンスを狙い、固いチームワークで精一杯戦う。

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