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バレーボール

三島・丸山組、代表の座明け渡さない――6月16日、ビーチバレー国体県予選

ビーチバレーの国体長野県予選は6月16日、駒ヶ根市の森と水のアウトドア体験広場ビーチバレーコートで行われる。男子は競技歴20年の第一人者三島英徳選手(45)が前回開催の新潟国体(2009年)以来の本国体出場を目指す。前回同様、丸山健太選手(30)と組む。約5年のパートナーだ。本国体まで、県予選の先には北信越がある。バレー王国長野がビーチで代表の座を逃すわけにはいかない。そんな思いがあるからこそ、大ベテランは砂のコートに立ち続けるし、県代表の地位を明け渡すつもりもない。

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全日本9人制バレーボールクラブカップ選手権大会県予選

女子・大町クラブ、初優勝で全国決める――全日本9人制バレーボールクラブカップ選手権県予選6月9日

全日本9人制バレーボールクラブカップ選手権県予選は6月9日、大町市運動公園総合体育館で行われた。女子決勝は大町クラブが序盤の勢いそのまま、セットカウント2-0で長野松代総合病院に勝利し初優勝。フルセットまでもつれ込んだ男子決勝はOKAYAが大町クラブを2-1で破り2年連続4回目の優勝を飾った。

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女子・上田西 「今までで一番いいチーム」――6月2日から県高校総体バレーボール

県高校総体女子バレーボールは6月1日から小諸高、野沢北高で行われる。上田西バレーボール部は東信予選決勝、小諸にセットカウント2-0で勝利して優勝。平均身長162前後の小柄なチームが躍動した。現在のチームになってからの最高成績は昨年の県新人戦ベスト16。部としての最高成績は4年前の新人戦での県ベスト4と頂点にはいま一歩だが、最高の状態に仕上がったチームで県大会に挑む。

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女子バレーボール 佐久大、2部復帰かならず――5月23日から春季北信越大学選手権

春季北信越大学バレーボール選手権が5月23日、金沢市で始まる。女子・佐久大はチーム名称が信州短大から改まって初年度の昨年を痛恨の年としてしまった。2部リーグで臨んだ秋季選手権は、上の入れ替え戦に進むべく戦ったはずだった。しかし結果はリーグ戦全敗で下の入れ替え戦へ。これにも敗れて3部降格。これ以上下がるところもなく、あとは前だけを向いて、また上を目指す。この春季はそういう状況で迎える。

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