カテゴリー

記事検索

カテゴリーを選択
キーワード
日付
  • オリンパスOM-D

  • 婦人画報のおとりよせ(上横バナー)

    婦人画報のおかいもの

記事一覧

男子400メートル 若林颯選手(松本深志)抜け出す――中信高校総体陸上5月10日

決勝は、第2曲走路の付近で抜け出し最後の直線を走り抜け、49秒77で勝ち切った。若林颯(はやて)選手(松本深志3年)の狙いは2003年の大会記録48秒63。「深志の先輩の記録だったので抜きたかった。風がなければ、正直狙えていた」とコンディションを惜しむが、カーブは自分の得意。気持ちよく走り、最後の100メートルは手の振りを大きくして加速できるように走りました」。悪くないイメージの走りに仕上がった。

[ここまで202字/記事全文620字]

さらに見る

男子110メートルハードル 天野夏樹選手(長野高専2年)「県大会へ走り込み強化を」――北信高校総体陸上5月10日

男子110メートルハードルは天野夏樹選手(長野高専2年)が制した。予選では風速2メートルの影響もあり、タイムは16秒36。納得できる結果ではなかったが、決勝では16秒14に縮めた。2位の選手に0秒60の差をつけての優勝となった。

[ここまで114字/記事全文492字]

さらに見る

女子やり投げ 長野清泉、地区敗退も声援、力に――北信高校総体陸上5月10日

[ここまで0字/記事全文252字]

さらに見る

フリースタイル モーグルでソチ目指す“遅咲き”杉本幸祐選手(松本大)

モーグルのスピードとアクロバティックな技に魅せられ、世界一を目指すため長野にやってきた18歳がいる。杉本幸祐選手(松本大1年)だ。静岡県袋井市出身。モーグルのために中学で大町市に転居した。

[ここまで94字/記事全文2484字]

さらに見る

スピードスケート 市立長野高、創部6年目の全開夏トレーニング

 発足から5回目のシーズンを終えた市立長野高スケート部は、来季の目標に向けてオフシーズンのトレーニングに励んでいる。インターハイでの躍進、種目のトップでジュニアワールドカップに選考される選手を出すこと。チャレンジはすでに始まっている。

[ここまで117字/記事全文2293字]

さらに見る

女子ジャンプ 「今の自分はソチ一本」――岩渕香里選手(松本大)

ワールドカップ総合優勝、世界選手権混合団体金メダルなど高梨沙羅選手の活躍で一躍注目の女子ジャンプ。その2013シーズンを沸かせることにはならなかったが、長野県にもすごい選手はいる。ソチオリンピックを目指す岩渕香里選手(松本大2年)がその一人だ。

[ここまで122字/記事全文2294字]

さらに見る

女子ジャンプ 地元小谷から復活のシーズンへ――北村咲希選手(小谷村体協)

大型連休後半の小谷村、行楽客でにぎわう道の駅小谷で北村咲希選手(22)=小谷村体協=が現れた。地酒のいなせな前掛け姿。商品を紹介したり、レストランでの案内、オリジナル商品の生産など、仕事はさまざまある。4月からの勤務先で板についてきた働きぶりがうかがわれる。

[ここまで129字/記事全文1617字]

さらに見る

女子ジャンプ 来季に生かしたい初の海外経験――丸山純選手(飯山高3年)

 丸山純選手(飯山高3年)は、このシーズン、思わぬことから出番が回ってきて、1月下旬の世界ジュニア(チェコ・リベレツ)で海外デビューを果たした。ワールドカップ転戦中の山田優梨菜選手負傷の報があった。国内遠征先で担当コーチに代役のことを告げられたが、出発まで残りは半月ほど。

[ここまで137字/記事全文1408字]

さらに見る

女子ジャンプ ソチをしっかりインプレッション――山田優梨菜選手(白馬高2年)

 世界ジュニア団体金メダルなど中学3年の2011-12シーズンの実績からすれば、1月初旬の負傷からこの冬復帰がならなかった山田優梨菜選手(白馬高2年)には残念なシーズンだっただろう。しかしオリンピックの次期シーズンを見据え、今は完全に前向きに切り替わり、ネガティブな雰囲気をまったく感じさせないところが、この選手のすごさでもある。

[ここまで165字/記事全文2110字]

さらに見る

  • エプソンダイレクト

    エプソンダイレクト株式会社